読んだ本の中で印象に残っているもの

金持ち父さん貧乏父さん

子供が物を買うおねだりをしてきたら、それを買うお金はないではなく、「どうやったらそれを買う為のお金を作り出せるだろうか?」

中流以下の人はお金の為に働く

金持ちは自分の為にお金を働かせる。

ココロオドル仕事を見つける方法

「やりたいことや夢がわからない」

わからなくて普通、将来の夢なんてなくて普通。

3歳児に好きな食べ物は何?と聞いたら「カレーの王子様」と答える。なぜならその子は、食べたことの無いフカヒレやフォアグラのおいしさを想像できないから。

だから自分が食べたことのあるものの中で一番おいしいものを好きな食べ物だと思ってしまう。

将来の夢もこれと一緒。人間は体験したことないものや、接したことのないものは、そもそも選択肢として選べない。

だから今からX年後どうなっていたいか、なんて自分で考えつづけても意味はない。じぶんの想像でまかなえる範囲の夢よりも、世の中にはもっと自分に合う仕事がほかにある可能性の方が高い。

とにかく行動してみれば、うまくいかないこと、むいていないことが自然淘汰されていき、おのずと結果が出て、気がつけば前に進んで知いる。

人間という種の中にも多様な個体が存在することで、環境が大きく変わったときに、その変化に対応できる種が残る。だから弱みはきっぱりと認めて、悲しみ、逆に強みだけ磨いていく。その方が、人間という種全体として強くなります。

とにかく行動しないと始まらない。

できればグーグルで調べられないことにチャレンジしよう。

アパート経営はするな。

バブル期は土地は持っているだけで価値が上がるという神話が流れる。

かつ上場企業の課長職以上なら無担保で2億かすそんなこあとがささやかれていた時代が確かにあった。

今からのアパート経営は必ず赤字経営になる。

土地は現金かし、使い果たす。これが究極の相続税対策です。

銀行が融資を渋れば土地は一気に下がる。

バブル崩壊の引き金は不動産融資総量規制

企業で一番やっちゃダメな事

不動産はお金持ちがまず優先ビジネス。かつ利回りが地方で15%都会で8%、株式も8%で低い。よりまずは200%物販ビジネスをやり、年収が数千万以上の金額が稼ぎ、その上で金額が大きくなり過ぎてもうこれ以上ビジネスに投資できない、そういう状態になって初めて、

ビジネスという器に投資しきれない余剰資金をやむを得ず利回りの低い株式や不動産などの投資へまわしていく。

売り切りでリサーチをし続け無ければならない。

薄利多売はどう考えても大企業が有利なモデル

少数暴利

10万を超えるような物はそう納以外は売れない。

値段が分からない物を高く買ってくれる人の前に置く。

世の中には驚くほど安い原価で品質の高い商品を

作れるジャンルが山のようにある。

横軸、縦軸、時間軸でのリサーチを使いこなし、フロントエンドとバックエンドを作り込んで行く。実際に手を下す側ではなく、考える側にまわる。

リサーチ→仕入れ→販売

集客→ファン化→リピート

商品がどう為になったりどう役立つのか?その商品を手に取った時にどう変わるのか?とういう価値の部分を丁寧にお客様目線で訴求する

顧客リストは大事

自分のコントロールが効きづらく利回りも低い。

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